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今話題のカントリーの世界を描いたお伽話「妖精プルグリムの森」の作者あかまつようこさんによる最新作が12月より当サイトにて書き下ろし連載されます。
「妖精プルグリムの森」同様メルヘンタッチで素敵な物語です♪是非お楽しみにお待ちください。
今回は連載に先駆け、作者のあかまつようこさんと「妖精プリグリムの森」のご紹介を少しだけ。
●「妖精プルグリムの森」●
中世のヨーロッパを舞台としたかわいいお伽話
幸せを呼ぶ不思議な妖精プルグリムの世界に行って主人公マーガレットと一緒に物語りを冒険しましょう。
温かみのある文章、手描きの挿し絵は、新聞記者や沢山の方々から好評を頂いております。


1950年 宮崎県生まれ。
幼少時は東京都中野区に住み、その後宮崎市西池町にて育つ。
宮崎県立南高等学校時代に小説「不思議なほら穴」を書いて話題になる。
現在は大阪に住み、ヤマハ音楽教室を経てピアノ教室指導歴30年を数え、幅広い年齢層に対応し、コミュニケーションを取りながらの指導が広く受け入れられている。
ある森に伽の国の小さな家を建て、3年ほど前から週末をその山小屋で家族と過ごし、森の自然と対話する中でメルヘン童話を書く様になる。
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